Fontaines D.C. / Dopamine Chamber(Ltd Marble Blue LP w Japanese Obi)
¥6,300 ($40.16)
※この商品は2点までのご注文とさせていただきます。
アイルランドはダブリンから今世界で最もリスナーを発狂させているロックバンド、Fontaines D.C.による5thアルバム『Dopamine Chamber』を入荷しました。
2019年にリリースされたデビューアルバム『Dogrel』の1曲目に収録されている大人気曲「Big」のサビでは「my childhood was small but I am gonna be big」と鋭利なナイフのようなガレージ系統のポストパンクなサウンドと共に歌っていたが、来年には地元アイルランドで16万人を動員予定のスタジアム公演が予定されている。まさかここまで登り詰めるとは。
音楽リスナー / メインストリームの両方を保ちつつ、ここまで成功バンドはThe 1975以来で、パンデミック後では初めてだろう。
本作『Dopamine Chamber』は前作『Romance』で抜け出した今までの鋭さのあるポストパンク系統のサウンドをより深くディープに演奏している感じが強く、Fontaines D.C.の作品の中でも圧倒的に冷たさのあるシンセサイザーのサウンドが活用されており、ある意味で壮大でダークな楽曲が数多く収録されていることだろう。
例えば3曲目に収録されている「Mimesis」とかはダークで美しさのあるシンセポップ要素もあるし、80sな曲に仕上がっているけど、続く「Happy For You」はこれまでのバンド像に近いオルタナティブなギターサウンドをドッシリと鳴らした楽曲に仕上がっていたりと、この幅の広さを手にいてたのはバンドとしての強さである。
リード曲として公開された「Marianne」とかThe Cureを彷彿させるような美しさとダークな部分が一つにまとまった楽曲に仕上がっているし、「Tongue」のような曲もオルタナからクラブミュージックまでを感じる仕上がりになっていて面白い。
そして何よりもROSALÍAをゲストに迎えた「Where Is Gone?」はこれまでのFontaines D.C.の楽曲の中でも一番「歌い上げた」楽曲だと思うけど、本当に2人のデュエットがあまりにも最高で今年のベストソングの一つかもしれないし、この渋いGrian歌声とLana Del Reyともコラボしてほしい!!
—
◆ LP(Ltd Marble Blue Vinyl)/ Japanese Obi / Liner Note / 歌詞対訳
・CDはコチラ:https://tomorrow.buyshop.jp/items/158293219
・Cassetteはコチラ:https://tomorrow.buyshop.jp/items/164055705
・LP(Ltd Marble Blue Vinyl)はコチラ:https://tomorrow.buyshop.jp/items/164055845
Tracklist:
1.Six Shot Morning
2.Marianne:https://youtu.be/lWNxWy012Ro?si=cN4IwW-O-TFmjVPA
3.Mimesis
4.Happy For You
5.Demolition
6.Tongue
7.One Man
8.Where Is Gone? (with ROSALÍA)
9.You Miss Me
10.Japan
11.Intimate
Listening the album:https://open.spotify.com/intl-ja/album/0JICUfSKOdGqzE9FJSrNci?si=Ly_LXdj2T9uaoYp8TbQwGw
◆関連リンク
Facebook
https://www.facebook.com/fontainesband
Instagram
https://www.instagram.com/fontainesband
Fontaines D.C. - Tongue | Later… with Jools Holland (2026)
https://youtu.be/HFLWivG7wmo?si=PVrMCkHsyb4g0nov
Fontaines D.C. performs live at KROQ
https://youtu.be/KT2zM5MBGnI?si=UmrXDdCnSBODDk0J
Release Date : 16 October 2026
Label:XL Recordings
2019年にリリースされたデビューアルバム『Dogrel』の1曲目に収録されている大人気曲「Big」のサビでは「my childhood was small but I am gonna be big」と鋭利なナイフのようなガレージ系統のポストパンクなサウンドと共に歌っていたが、来年には地元アイルランドで16万人を動員予定のスタジアム公演が予定されている。まさかここまで登り詰めるとは。
音楽リスナー / メインストリームの両方を保ちつつ、ここまで成功バンドはThe 1975以来で、パンデミック後では初めてだろう。
本作『Dopamine Chamber』は前作『Romance』で抜け出した今までの鋭さのあるポストパンク系統のサウンドをより深くディープに演奏している感じが強く、Fontaines D.C.の作品の中でも圧倒的に冷たさのあるシンセサイザーのサウンドが活用されており、ある意味で壮大でダークな楽曲が数多く収録されていることだろう。
例えば3曲目に収録されている「Mimesis」とかはダークで美しさのあるシンセポップ要素もあるし、80sな曲に仕上がっているけど、続く「Happy For You」はこれまでのバンド像に近いオルタナティブなギターサウンドをドッシリと鳴らした楽曲に仕上がっていたりと、この幅の広さを手にいてたのはバンドとしての強さである。
リード曲として公開された「Marianne」とかThe Cureを彷彿させるような美しさとダークな部分が一つにまとまった楽曲に仕上がっているし、「Tongue」のような曲もオルタナからクラブミュージックまでを感じる仕上がりになっていて面白い。
そして何よりもROSALÍAをゲストに迎えた「Where Is Gone?」はこれまでのFontaines D.C.の楽曲の中でも一番「歌い上げた」楽曲だと思うけど、本当に2人のデュエットがあまりにも最高で今年のベストソングの一つかもしれないし、この渋いGrian歌声とLana Del Reyともコラボしてほしい!!
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◆ LP(Ltd Marble Blue Vinyl)/ Japanese Obi / Liner Note / 歌詞対訳
・CDはコチラ:https://tomorrow.buyshop.jp/items/158293219
・Cassetteはコチラ:https://tomorrow.buyshop.jp/items/164055705
・LP(Ltd Marble Blue Vinyl)はコチラ:https://tomorrow.buyshop.jp/items/164055845
Tracklist:
1.Six Shot Morning
2.Marianne:https://youtu.be/lWNxWy012Ro?si=cN4IwW-O-TFmjVPA
3.Mimesis
4.Happy For You
5.Demolition
6.Tongue
7.One Man
8.Where Is Gone? (with ROSALÍA)
9.You Miss Me
10.Japan
11.Intimate
Listening the album:https://open.spotify.com/intl-ja/album/0JICUfSKOdGqzE9FJSrNci?si=Ly_LXdj2T9uaoYp8TbQwGw
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Fontaines D.C. - Tongue | Later… with Jools Holland (2026)
https://youtu.be/HFLWivG7wmo?si=PVrMCkHsyb4g0nov
Fontaines D.C. performs live at KROQ
https://youtu.be/KT2zM5MBGnI?si=UmrXDdCnSBODDk0J
Release Date : 16 October 2026
Label:XL Recordings
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